ガーデニングワールドカップ
“緑と花による平和と再生への祈り”をコンセプトに行われる、この祭典。
日本では長崎のハウステンボスでしか見ることができないフラワショーとして、注目を集めています。
2011年の開催は10月8日(土)から11月6日の約1ヶ月間で、今年で二回目の開催となります。
この祭典で最も注目されているのが、世界中のトップガーデナー15名。
敷地内のパレス会場(表道)とアートガーデン会場の2つの会場で、プロフェッショナルが作った庭が展示されます。
またセミナー等も開催されるとあって、プロの解説を聞くことができるチャンス◎
2011年の注目出場ガーデナーの詳細は、ホームページでも紹介されているので、是非チェックしてみてください。
2011年出場予定トップガーデナー達
~ショーガーデン部門~
●ニコ・ウィッシング(オランダ)
●ジョン・カレン(アメリカ)
●ジム・フォガティ(オーストラリア)
●デイビッド・ダビッドソン(ミナミアフリカ共和国)
●ジョナサン・デンビー(イギリス)
●サラ・エバール(イギリス)
●ジョー・トンブソン(イタリア)
●リム・イン・チョング(マレーシア)
●石原和幸(日本)
●藤原良治(日本)
~スモールガーデン部門~
●アヌーク・ボーゲル(スイス)
●ジン・ジャ・チャオ(中国)
●ディミトリ・セナキス&マロ・アヴラボウ(フランス)
●グエン・マン・フン(ベトナム)
●上と則幸(日本)
●平井征喜(日本)
その他も、プレミアムパーティー(立食ビュッフェ形式)や、庭園コンサートなど、盛り沢山の内容!
